ただでさえ、最低限の関わりにしておきたい義実家。
遠方だと普段の関わりは少なくて済みますが、長期休暇は確実に帰省しなければいけない雰囲気ですよね。
でも子連れで飛行機に乗るのは大変だし荷物も多いし、交通費も高い。
今回は、遠方に住んでいる義実家への帰省についてお話します。
ただでさえ、最低限の関わりにしておきたい義実家。
遠方だと普段の関わりは少なくて済みますが、長期休暇は確実に帰省しなければいけない雰囲気ですよね。
でも子連れで飛行機に乗るのは大変だし荷物も多いし、交通費も高い。
今回は、遠方に住んでいる義実家への帰省についてお話します。
誕生日とクリスマスが一度にきてしまう夫。
プレゼントを2つ準備するのは正直面倒くさい!(笑)
そこで今回のクリスマスから、クリスマスプレゼントは毎年宝くじで統一することにしました。
これなら毎年同じでも飽きないドキドキ感があるし、予算に応じて枚数を変更することも出来ます。
さて、夫にクリスマスプレゼントとして宝くじをあげた時の反応や気になる当選額は…?
誕生日とクリスマスが同じ日だと、プレゼントを準備するのが大変ですよね。
かと言って、プレゼントを1つで済ませるのも可哀想だし申し訳ない。
でも、4年の交際の後に結婚して2年目の誕生日&クリスマスともなると、正直プレゼントはネタ切れです。
夫にリクエストを聞いてみても、1つリクエストがあれば良い方。
そこで我が家では、クリスマスプレゼントと誕生日プレゼントのうち、1つを毎年固定することにしました。
今回は、誕生日とクリスマスが一緒の夫へのプレゼントについてお話します。
赤ちゃんを寝かしつけた後に夫が帰宅。
夜間授乳ありの乳児を育てていると、睡眠不足で寝かしつけ中に一緒に寝てしまう事も多いですよね。
でも、夫とすれ違いの生活を送っていては産後レスまっしぐら。
そこで今回は、産後の夫婦の時間の作り方についてお話します。
lovekoの夫は、朝に弱いです。
平日休日問わず、朝は毎日のんびりと準備。
勤めている会社がフレックスタイム制ということもあり、遅刻という概念が無いからこそ、気の向くままにダラダラしています。
そんな夫の様子を見てlovekoはイライラ。
lovekoにだって仕事はあるし、こっちは夫の通勤時間に合わせて早起きして朝ご飯を準備してるのに。
よく夫が朝弱いことで喧嘩してしまいます。
妊娠初期に、夫経由で義母からプレゼントを貰いました。
それまで義実家からプレゼントを貰ったことが無かったので、少しびっくり。
恐る恐る(笑)包装を開けてみると…中身はハーバリウムでした。
可愛い!嬉しい!
妊婦へのプレゼントにぴったりのものを選んでくれた義母に感謝です。
結婚すると、ほとんどの家庭では夫か妻のどちらかが家計を握ることになると思います。
しかし、lovekoたちの世帯では新婚当初から家計は別。
お小遣い制ではありませんし、それぞれがお金の管理をしています。
しかし、祖母や母など古い考えを持っている人には反対されることも…
夫婦で家計を別にするのは合理的で、メリットもたくさんあるのに。
毎年GWが終わる頃に悩みだすのが、母の日ですよね。
実母なら気心も知れていますが、義母への母の日ギフトとなると大変。
何を贈ればいいの?そもそも母の日のプレゼントって必要?と頭を悩ませることになると思います。
特に、夫が「母の日なんて贈らなくていいよ」と言っている場合は、勝手に贈るわけにもいかないし…困りもの。
そこで今回は、新婚1年目の母の日の出来事をお話します。
どれだけ夫のことが大好きでも、その両親と上手くいくとは限りません。
「嫁姑問題」などという言葉もありますし、出来れば関わりを少なく穏便に済ませたいのが姑(義母)との連絡。
特に義実家と住んでいる場所が離れている場合は、尚更のことですよね。
夫を通しての連絡で十分!と思っている方もいるでしょう。
そこで今回は、義実家(義母)と連絡先を交換する必要性と、実際に交換してみての感想をお話します。
夫が勤めている会社がフレックスタイム制。
毎日の始業時刻、終業時刻を自分で決めることが出来るので、本人は喜んでいるかもしれません。
など、自由に調整できるので、一見するとメリットのある仕組みですよね。
しかし毎日安定しない出勤時間だと、妻の立場からしてみれば、ついウンザリしてしまうのです。